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Posted by んだ!ブログ運営事務局 at

2006年12月31日

良いお年を!

 いよいよ、06年もカウントダウンは入りましたね。
昨夜、TVで「THE 有頂天ホテル」を見ましたか~?
三谷幸喜が満を持して取り組んだと評される作品。
昨年映画館で見たと思ったら、もう1年でオンエアされるんですね。
 時は、大晦日の夜10時過ぎから年越しまで起こる2時間のリアルタイムストーリー。
実にめまぐるしく場面が変わり、怒涛のごとく展開し、この映画を見ていて、
人間の数だけドラマが存在するんだと…。


 
 日本映画史上かつてないオールスターキャスト、主役クラスのスターだけでも十数人。
その他にも、現在の日本映画界を担う俳優たちが、これでもかこれでもかと登場しますが、
西田敏行はやっぱスクリーンだと存在感違いますね。
 ドタバタ事件は、最後には愛の力で助けられます。
人生の崖っぷちに立った男達、女の力で解決へ…人間生きてりゃ何とか最後に解決する?
笑の中にも愛のあふれる映画でした。
 映画ってほんとにいいですねえ、んだ!の良い子の皆さん~良いお年を~しぇば。  


Posted by おさむ茶 at 08:39Comments(4)音楽

2006年12月30日

年越し

 クリスマスを過ぎると、一気に年越しムード、気持ちだけバタバタする毎日ですが、皆さんちでは大掃除は終わりましたか~?



 今日は年越しそばのネタ。数年前までは、年越しそばは手打ちでやっておりましたが、あまり家族の評判がよろしくないようで、今年は買って食べることになりました。口コミ評判で通販で取り寄せたのが玉谷製麺所(西川町)の生そば。そばと言えば欠かせないのが鰊ですねえ。にしんをつまみに紅白を観ながら日本酒をチビリチビリ…そばのゆで上げを待つ。これぞ日本の大晦日風景、そんなこんなでまた一つ年を重ねる。



そのお酒も吟味したいですねえ。タイミングよく土佐のセレブな方から土佐の銘酒ギフト届きました。豪華に10本もいただき、どれから手をつけていいか…選んだのが純米吟醸酒「四万十川」(高知県菊水酒造)これで年越し準備OKです。


  


Posted by おさむ茶 at 10:37Comments(3)季節

2006年12月28日

ひろしです

 久しぶりに食いもんネタ、昨日の夕ご飯です。
先週TVで紹介されていましたが‘ひろしの餃子’「ひろしです」のひろしではありません。東根市神町の木村ストアーさんの若主人が販売してるもので、平日は800個から1000個、土曜日には3000個ほどの売り上げあるとか…。肉、キャベツ、白菜、ニラ、にんにく等、素材の全ては国産の最高級品を使用してるのがウリ。ネット通販もやってるようです。(にんにくタップリのものと2種類ある)


 
 説明書どおり強火でカリッと焼いたら、野菜のシャキシャキの歯ごたえもあって、もうたまらんとです!w




 もう一品がこれ!何だかわかりますか~?ハタハタのから揚げの甘酢…初めてです。頭から骨まで全部イタダキ…でも甘酢の香りが強くて、ハタハタの旨みがわからんとです!



  


Posted by おさむ茶 at 13:01Comments(7)B級グルメ

2006年12月27日

わんこ



 我が家ではカミサンがネコ派ワタクシと娘がワンコ派で、数的には2対1でワンコ派が優勢なはずですが、残念ながら圧倒的に力関係が弱く、ネコにはかないません、トホホ。そんな訳で、ネコ2匹飼ってる関係上ワンコは飼うことができないのであります。



 そのため、時おりホームセンターのペットショップを覗いてガマンするしかないのですが、昨日も寄ってきました。ほとんどのワンちゃんは寝ていましたが、ただ1匹チワワだけは愛くるしい目でワタクシを見つめるではないか!「どうするアイフル~」状態でした。でもね、飼えないだよな、ゴメンね。


  


Posted by おさむ茶 at 12:35Comments(14)癒し

2006年12月26日

卒業

 人それぞれに節目の卒業があると思いますが…ワタクシら団塊世代も職場を卒業する年代となりました(涙)。
 尾崎豊が昭和60年、20歳になる年に歌った「卒業」は、ちょうど子供が多感な時期の曲でしたが、よくCDをコッソリ聞いたものです。世代は違えども、なぜか尾崎の感性がフィットし、年甲斐もなくカラオケで歌ったものです。彼の曲は、当時の若者の心を代弁しているかのようで、年代を超えてワタクシもこの「卒業」が大好きでした。

 尾崎の「卒業」は大人への卒業を歌っているというか、これまでの自分自身を卒業しようとして、サビの部分で「この支配からの卒業 たたかいからの卒業…」と唄っていましたが、尾崎は本当の卒業しきれずに人生まで途中で辞めてしまいました。見かけは大人のようでしたが、そんな自分に戸惑っていたのでしょう。そして、卒業しきれずに、尾崎はどうしたら卒業出来るのか悩んでいたと思います。

 私も偉そうなことは言えませんが、若い人にはもっと悩んで欲しい、考えて欲しい、自分自身を見つめなおして欲しいと思う今日この頃です。
「♪あと何度自分自身 卒業すれば 本当の自分に たどりつけるだろう…この支配からの卒業 たたかいからの卒業」そう言われると、この年になっても自分もはたどりついていないのだが…。  


Posted by おさむ茶 at 12:21Comments(9)音楽

2006年12月25日

格焼酎「十四代」

 土曜日、サークルの忘年会で呑んだのがこれ!2回目のご対面です。まぼろしの焼酎と言われ入手困難な本格焼酎、「十四代」です。
 高木酒造さんの焼酎バージョンですが、味わってみると“やっぱりこれは日本酒では・・・?”と思うほどに吟醸感たっぷりの香りが口いっぱいに広がります。開封すると、吟醸香が上ってきます。日本酒の十四代は本醸造クラスでさえ豊かな吟醸香がしますが、この焼酎もフルーティな香りがします。



 割って水っぽくなののもいやだったので、ロックでいただきましたがとてもグッドでした。お値段も8,000円もするとか…値段もまぼろしにふさわしいお値段でした。
 それと持ち込みおつまみが「鳥と羊のスモーク」とても香ばしくで、おつまみにサイコー♪


  


Posted by おさむ茶 at 12:51Comments(9)B級グルメ

2006年12月24日

「芸術は爆発だ」

の名言で知られる岡本太郎センセイが亡くなってから久しいですが、氏のデザインによるオブジエが身近なところにありました。実は寒河江市役所の2階ロビーに「光る彫刻」という作品。大阪万博の太陽の塔に似たデザインですが、実に奇妙な形をしていてやっぱ爆発だ(笑)「お宝探偵団」に出したらいくら値をつけるかな?と言ったらゲージュツ家に怒られるかな?



あの小田和正がこっそり見に来たときもあるとか、ブログに載っていました。
~小田和正ブログより~
今日は山形から寒河江に足を伸ばした。東北大の学生だった頃訪れた寒河江の市役所に行くためである。あの黒川紀章が設計したと言う市庁舎は、たしかに一風変わった建物であった。中には岡本太郎作のオブジェが目立つところにあり、寒河江という場所とどんな関係があるのかちょっと見当が付かなかった。しかも職員に「あのオブジェ岡本太郎?」と聞いても「わかりません」というくらいだから馴染みは薄いに違いない。もやもやした気持ちのまま市庁舎をあとにした。



  


Posted by おさむ茶 at 14:00Comments(2)地域限定ネタ

2006年12月23日

楽焼き

 昨日の忘年会ネタの続き…
ホテル古窯は、その名が示すとおり敷地内には県重要文化財指定の1200年前の須恵器の窯跡があり、これにちなんで楽焼きコーナーがあります。楽焼きの絵付けが楽しめ、館内には楽焼きの画廊があり3000点余りが陳列されており、それを見るのもとても楽しい。
 有名人やタレントさんが書いたものがズラリ、見てると飽きないですね。

 今夜、忘年会ぱ~と4でお泊りなりますので、突撃コメントまたお休みさせていただきます。ハッピーな週末を♪








  


Posted by おさむ茶 at 09:25Comments(8)旅の思い出

2006年12月22日

忘年会ぱ~と3



 いや~エガッタえがった!昨日の忘年会は竜宮城の浦島太郎状態だっけ!
泊まったところは、プロが選ぶホテル第3位に輝く上山日本の宿古窯。
 さすがに、館内はきれいだし、きめ細かなサービスに言うことなし
お風呂は、蔵王連峰を眺望できる8階の展望露天風呂。
夜の料理は、大トロのにぎり、米沢チャンピオン牛のステーキ…
お酒もうまいしねえちゃんもきれい、至福の忘年会でした("▽"*)
古窯にもう1回来よう、なんちゃってw。




ホテル古窯から見た上山温泉街。

  


Posted by おさむ茶 at 15:10Comments(8)季節

2006年12月21日

キャンドルライトの日

 何だか知らないけど、毎月20日の日に20時から22時まで、電気を消しキャンドルを灯すキャンドルライトの日というのがあるそうです。そもそもは、夏至と冬至の日に「電気を消してスローな夜を」というテーマで始められたらしいですが、それが拡大して毎月となったようです。



 キョービ、何でも記念日流行りで異存はありませんが、我が家でも昨夜、女性たち(と言っても2人だけですが…)が実行していたようです。
 ゆらゆらと揺れる炎のもとでの親子の会話弾んでおりました。ワタクシですか?写真を撮っただけで撤収、というより撤退を食らって別室でボクシングTV見ておりました。
 確かに、炎一点を見つめてると肩の力が抜けていくようで、素に戻ってのリラクゼーション効果はあるかもしれませんね。

 なお私事ですが、今晩職場の忘年会でお泊りのため、突撃コメントはお休みですw。

  


Posted by おさむ茶 at 12:52Comments(7)癒し

2006年12月20日

KENTOS

 「昭和は遠くなりにけり」そんな思いを強くする昨今ですが、上京の際には必ず立ち寄る店があります。オールディズ専門のライブハウス「銀座ケントス」。60~70年代の音楽を専門に演奏している店ですが、それを聞きながら昭和の若きあのころにタイムスリップする…おやじ世代には日常を離れた至福のひと時です。



 この店は聞かせるだけでなくお客さんに対し楽しませるため、色々工夫されています。
バンドの女性ボーカルは、話術もなかなかで、リクエストカード紹介や客席とのやりとりなど心得た感じでした。あまり、演奏合間にこの時間が長いと、シラケムードにもなりかねませんが、この女性ボーカルの方は、丁度いい感じで次に移られるので、なかなかです。そして狭いながらもダンスを踊れるスペースもあり、ツイスト&ジルバなんか踊って命の洗濯をして帰ります、エガッタな~あのころ。


  


Posted by おさむ茶 at 12:55Comments(12)昭和な時代

2006年12月19日

恋はコイでも池の鯉

 な~んて、昔そんな歌がありましたな。ワタクシの職場出勤は午前8時ジャスト、最初に行動起こすのが池の鯉への餌付け。ダレに頼まれたわけでもないですが、朝池をのぞくとこのように口を開いて待ってるんですよ、ですからかわいさ余り自然と餌をやるようになりました。かわいいのなんの…ねえちゃんから相手されなくなった今日、癒されるひと時です。
 不思議なもので鯉の体内時計なんでしょうか、9時過ぎに池に行くとは顔ゼンゼン見せませんからね。


  


Posted by おさむ茶 at 15:46Comments(9)ペット

2006年12月18日

忘年会ぱ~と2

 昨夜の忘年会は、気のおけない仲間とお酒もつまみも持ち込みというリーズナブルな手作り忘年会でした。遊佐生まれの御仁が先週釣ってきたというハタハタを持参、湯上げでゴチなりましたが白子がまいう~でした。
 醤油をかけただけのシンプルな食べ方でしたが、本場庄内での食べ方はどないやねん?一晩だけ庄内人になった気分に浸ってきました。
えっ裸まつり?夜ジョニさんとこのようにヤローばっかじゃ無かったので、ムリでした、ハイ。



 ワタクシの飲み物は鹿児島のいも焼酎、いもくささを敬遠する方もおられますが、昔から比べれば、いもくささを抑え、ほのかな甘い香りが主流になって いるようです。それでもかなりです。お湯割りですと、どうしてもいもの香りが強く感じられるので クラッシュアイスで飲むと、いもくささがなくなり飲みやすいようです。

  


Posted by おさむ茶 at 15:13Comments(6)季節

2006年12月17日

忘年会

 おはヨーグルト!さわやかな朝といいたいとkろですが、ちょっと二日酔い気味です。
昨夜は忘年会で「十四代・純米吟醸」(画像の真ん中)というやつゴチなりました。ただ「十四代」といっても、トヨタの車種と同様山田錦、愛山、八反錦、美山錦、雄町など数多くの銘柄があり、日本酒オンチのワタクシには余りわかりません。生きているうちにこれらのシリーズを完全制覇できるかもビミョーです。

 余談ですが、現在の杜氏が社長になったら十五代という酒になるのかというと、十五代という名前を商標登録しちゃっている酒があるらしいですから、十四代は十四代のままでしょうタブン。余談ついでにもうひとつ、どんなに美味しい酒でも劣化した酒は、単なる駄酒だそうです。



 お酒といえばもう一点、先月サークルの交流会で新発田市の仲間からお土産にいただいたもので、どぶろくを彷彿させる菊水酒造(新潟県新発田市)さんのにごり酒「菊水・五郎八」秋冬限定もんらしく、こってりした甘口。しかも、アルコール度数がなんと21度、それでいて、とろりとした口当たりはいいわ、うまいは、酔うわであっという間に完飲。これうますぎで、飲みすぎたらヤバイって感じ。

   


Posted by おさむ茶 at 08:57Comments(10)季節

2006年12月16日

マイブーム

 最近我が家でのマイブームがお菓子づくり。昨日カミサンと娘がクッキーづくりの競演、左のたまねぎ入り(昆布ではありません)が娘、右のかぼちゃの種入り(ひまわりではありません)がカミサン作。普通クッキーは甘いものとの固定観念があるが、なぜかしょっぱい味がしてお茶に合うというより酒のつまみにピッタリ、たまたま分量を間違えたらしいが、結果的オーライでした!

  


Posted by おさむ茶 at 07:52Comments(4)家庭料理

2006年12月15日

昭和の風景

 懐かしい火鉢ちゃぶ台、昭和の家族団らん風景に欠かせないアイテムですね。昔「寺内貫太郎一家」で、小林亜星がちゃぶ台をひっくり返すシーンが定番になっていいましたが、映画「ALWAYS三丁目の夕日」でも鈴木オートのオヤジもちゃぶ台返していましたね。でも元祖は「巨人の星」の星一徹で決まりでしょう。一徹に殴られる飛雄馬、派手にひっくり返る飛雄馬とちゃぶ台…必死に止める姉の明子。でも「新・巨人の星」で明子が花形と結婚したのは許せなかったな。

 

 もとい、そんな昭和な茶の間は食べるものは粗末でも、笑ったり、わめいたり…ドラマそのまんまの日常風景がありました。そこには頑固親父と優しい母がいて、あふれるような人情味がありました。
なつかしいついでに我が家のお宝「火鉢」ストーブやエアコンじゃ絶対出せない味があるからでございます。囲炉裏火鉢といった大それたものではありませんが、手あぶりといった極フツーのもので、しかも四角木製のもので、親戚にねだってもらったものです。

 

 火鉢に手を当てると、ほんのりと心の中まで温まります。炭火のパチパチという小さな音もまたオツなものです。ただ、今の高密度の住宅事情にあっては一酸化中毒の危険性あるからヤバイので気をつけないと…。
 亡くなった親父が火鉢のそばでよくキセル煙草を吸っていたのを思い出します。そして、通信簿が良くないと、よくそのキセルでよく叩かれたものです(-_-;)。

  


Posted by おさむ茶 at 12:47Comments(9)昭和な時代

2006年12月14日

大掃除

 師走も押し迫りしぇわすなぐなってきました、庄内の方はわかんねえだろうなーこのおやじギャグはw。恒例の大掃除の季節です。机の中を整理していたら、桑田ケースケ・コンサートチケットの半券が出てきました。

  

 そういえば4年前、桑田ケースケの6大ドームファイナルコンサートの福岡ドームへ行ったとです。たまたま福岡に小旅行の日、桑田ケースケコンサートあるのを知って、ネットオークションで運よくチケットをゲット!して行ったとです。
 それは興奮の3時間、立ちっ放し(あっちじゃなくって席をですよ、何を言わすねんw)、手拍子打ちっぱなし、エキサイティングな空間でした。ただ、サザンのコンサートではなかったためか、イマイチ知ってる曲が少なかったのが残念でしたが…。

 さすがにサザン桑田は観客年齢層も幅広く、後方から見ていて後頭部が絶滅寸前の方々もシャウトしながら酔いしれていました。自分もですが、おやじたちは若かりしころの思い出浸りとストレス発散に来てるんだな~と共感覚えた記憶残ってます。

  


Posted by おさむ茶 at 15:25Comments(7)音楽

2006年12月13日

季節外れ

 春の使者といわれる「ふきのとう」です。なんと季節はずれこの時期におすそ分けしてもらいものしました。
年内に発生するふきのとうを「冬季花蕾」と呼び、初冬のきのこ採りと同時期に採取するそうです。春のふきのとうと違い、フキ本体に一個しか出ないそうで、貴重なふきのとうです。色は、外皮の色は赤紫色状を呈し、表面を剥きますと、通常のふきのとうと変わりないそうです。
 さっそく今晩、天ぷらにでもして、早春を味わいますか?

  


Posted by おさむ茶 at 15:02Comments(9)季節

2006年12月12日

光のページェント

 今年も残すところあとわずか…振り返る余裕もなくバタバタと過ぎる毎日ですが、街はクリスマスムード一色になってきましたね。20年くらい前から「仙台の冬の枯れ木のケヤキ並木を電球で飾りたい」と思った青年達が協力してはじまった”光のページェント”今日から点灯開始のようですが、100万個の電球が彩る様は一見の価値アリですね。


 
画像は、昨年行ったときのものですが、点灯開始時の「うぉー」とどよめきにも似た歓声は、今も耳に残っています。理屈抜きにきれいでしたが、ただ隣の若いカップルがチューしてやがんのにはムカついたのなんの…後ろから蹴飛ばしてやりたい衝動にかられましたよw。


  


Posted by おさむ茶 at 15:03Comments(9)季節

2006年12月11日

アジアご飯

 我が家の食卓にも、アジアご飯が上陸!な、な、なにっー「ターメリックライス&カレー」のコラボ、なんじゃいそれは~?昨夜のご飯です。
 ごはんに黄色い色付けだけですが、味には影響を及ぼさなくとも、彩りを添えてくれて、それでいてでしゃばらない遠慮ゆかしき尊敬すべき一品だと思います。一見辛そうに見えますが、それほどでもなくマァマァでしたね。



  


Posted by おさむ茶 at 13:21Comments(11)家庭料理