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Posted by んだ!ブログ運営事務局 at

2006年10月31日

バッフィーちゃん



 日本シリーズも終わっちゃいましたが、この人形は3年前になくなった近鉄バッファローズのマスコットバッフィーちゃんです。
 9割がた周囲がジャイアンツファンなのに、生来がアマノジャクのせいか、物心ついたころからのファンでした。球団がなくなった今も捨てられなくってね…、人形にも魂が宿るいうじゃないですか~?そのため処分に困っております。
  


Posted by おさむ茶 at 19:18Comments(0)いろいろ

2006年10月31日

鼻毛橋

 宮城県秋保温泉手前で、こんなバス停を見かけました。「鼻毛橋」だって…でも彼女と待ち合わせ場所にしたら、せっかくのデート雰囲気もぶちこわしでしょうね(笑)。

  


Posted by おさむ茶 at 08:56Comments(4)

2006年10月30日

狸寝入り?

 昼休みのウォーキングに出かけようと職場の玄関前を出たところ、道路脇に狸とおぼしき動物がうずくまってるではないか。
 ハハ~ン狸寝入りか?そのまんまかよ~と思ったが、ゼンゼン動く気配なし。おそるおそる棒で突っつくも…可哀想にお陀仏様のようでした。車からはねられたか、それとも毒物でも食べたのか、アーメンそして合掌。

 その後ですが、狸は風貌&体型からしてもオイラの親戚のようなもんで、手厚く葬ってやったことはいうまでもありません。成仏しろよ、けしてオレだけには化けて出てくんなよ。



  


Posted by おさむ茶 at 18:49Comments(1)

2006年10月30日

お気に入り?

 うちのニャンコのお気に入りは、ワタクシの腹の上…そう肉布団でんがな。風呂上り寝転がってTV見ていると、脂肪タップリの腹部付近によじのぼりチャッカリうたた寝はじめます。画像に写っている」ネコの下は、ワタクシの腹ですw。



 人肌がちょうどネコにとって熱くなし寒くなしで、適温なんでしょうね。ネコが起きるまでその間身動きできないことはいうまでもありません。ただ、不覚にもガス爆発事故が起きた場合、嫌な顔して一目散に逃亡するようですw。
  


Posted by おさむ茶 at 12:38Comments(4)ペット

2006年10月29日

待合室

 今日、昼過ぎからカミサンと映画鑑賞行ってきました。富司純子×寺島しのぶ親子主演の「待合室」という映画です。
映画鑑賞といっても会場は映画館ではなくて公民館ホール、自主上映として東北各地を転々と上映しているようです。もちろん公民館なので、音響悪いし椅子はパイプ椅子だった、しスクリーンは見えずらいしで、結構疲れました。

 でも、映画はよかったぁ~。ちょっと泣けましたし、岩手のちっちゃな駅の待合室の話なんですけど、そこに訪れる人たちと”駅前のお店のおばちゃん”とのノートを通しての文通の話です。これは実際にあった話を元に作成された映画らしいのですが、その駅に一回行ってみたいとかられるようないい話でした。

 最後に綾戸智絵さんが主題歌を歌っているんですが、エンドロールが始まった瞬間、おじちゃん、おばちゃんがいっせいにしゃべりだしたのには引いてしまいましたが…。

  


Posted by おさむ茶 at 16:55Comments(2)映画

2006年10月29日

ぼけ防止?

 

 これは、かりんではありません「ぼけの実」です。
ぼけ防止かって?
それもあるけど、枕元に置いて寝ると、
ほのかな香りが心地よい睡眠を誘ってくれるんですよ。
 騙されたと思って、お試しあれ!
  


Posted by おさむ茶 at 09:31Comments(0)癒し

2006年10月28日

食えませ~ん

 秋田お土産にいただいた太巻きです。よくよく見れば、これアンパンマン?
ちゃうな。呑気なおとうさん?オレかよ~!

 オイラの分身だと思うと、ちょっと食えないよな~これはw。
食えないといえば、東京土産のキティちゃんの人形焼やひよこも、アレもダメですね。

  


Posted by おさむ茶 at 20:33Comments(3)今日のお弁当

2006年10月28日

鍋焼きラーメン

 B級グルメラーメン編、究極の変り種ラーメンの紹介です。高知県須崎市の「鍋焼きラーメン」です!「鍋焼き」といえば、通常「鍋焼きうどん」を思い起こすが、高知でポピュラーなのは「鍋焼きラーメン」。3年前、バウンドテニスの掲示板つながり「鍋焼きラーメン・ツァー」行ったときのもの。

 数多い専門店のなかでラーメンの鬼佐野をもうならせたという「まゆみの店」、具は、ネギ、ちくわ、生卵といったシンプルなもの。スープはこくがあるが、しつこさはない。めんは歯ごたえを感じさせる細めんで、支那そばを思わせる。

 ご主人の話によると、鍋焼きの基本ルールは「付け合わせの漬け物と土鍋、鳥がらのしょうゆ味」だそうだ。麺をすすってしばらくしたら、中央に鎮座する卵黄をかき混ぜて食するのがご当地での食し方のレクを受けたあと、一気に立ち向かう。見た目よりアッサリしてイケル、未知との遭遇で「まいう~」でしたね。

  


Posted by おさむ茶 at 08:01Comments(5)B級グルメ

2006年10月27日

イタ飯

 
 昨日イタリアンレストラン「Bellezza」へ行ってきました。ワタクシの親戚(甥っ子)がオーナーシェフしている店ですが、宣伝も兼ねての紹介ですw。
 夕方、行列まではいきませんでしたが、ほぼ満席状態でした。

 パスタ関係は、詳しくありませんがワタクシは迷わず「キャベツとアンチョビ」をオーダー。(この店イチオシの「エビのトマトクリーム」)
 パスタの茹で具合ですが、程よくオーケー。それにキャベツの甘味とアンチョビの深い味わいのハーモニーは 文句なしに美味しい!初めて出会う味でした。
某有名雑誌のライターをも唸らせたパスタは…間違いない!
 
 デザートも全て手作りというのが嬉しい。特製オリジナルドレッシングもお持ち帰り可能で250円。
 ぜひ山形にお住まいの方は、隠れた名店にぜひ足を運んでください。
場所は、山形市上町4丁目4番10号8(TEL/FAX:023-646-1007)あかねが丘陸上競技場ウラ、ホムペ http://www.bellezza4410.com/  


Posted by おさむ茶 at 12:30Comments(5)山形の宝物

2006年10月26日

県民の誇り

 日曜日、セミナー参加のため山形市へ。休日のせいか早く着きすぎたため、文翔館付近をしばし散策。日ごろ何気なく通り過ぎるだけでしたが、あらためて近くで見るとルネサンス様式を基調としたレンガ造りの威厳なたたずまいにただただ圧倒されるばかりでした。



 ネットで調べたら、文翔館は県庁舎と議事堂として大正5年6月に建てられ、昭和51年県庁移転まで行政&立法府として使用されたとか。昭和59年に国の重要文化財に指定された後、昭和61年から修理工事を始め、10年の歳月をかけて平成7年9月に完成したそうです。
 
 何でも不要になったものを切り捨てる時代、この大正の古き良き時代の薫りを保存した当時の県の判断には喝采をおくります。たまにはお役人もよいことやるじゃん。夜のライトアップした姿も、昼と違った表情をみせてくれて、大事にしたい宝物の一つです。

  


Posted by おさむ茶 at 16:36Comments(0)山形の宝物

2006年10月26日

tijimi



これから鍋が一番ですが、昨夜は粉もんメニューでちじみでした。カミサンがヨン様にハマってるせいでもないでしょうが、その手軽さからか最近食卓にたびたび登場です。
 
 ちじみにもいろいろレシピあるようですが、我が家のは定番具はにらとキムチがレギュラーぐらいで、あとは冷蔵庫の一掃処分セールといった感できわめて大雑把。
 あつあつのちじみハフハフして食べながら飲むビールがこれまたうまいんだよな~。
  


Posted by おさむ茶 at 12:36Comments(0)家庭料理

2006年10月25日

もってのほか

 

 私の住む寒河江市高屋地区集落では、いま食用菊 “もってのほか”の収穫最盛期を迎えています。自宅裏から眺めると、畑一面が赤紫のジュータンを敷き詰めたようで、息を呑むような美しい光景です。

 この時期「もってのほか」のしゃきしゃきとした歯ごたえとほろ苦さは、山形の秋の食卓に欠かせませんね。“もってのほか”は、「こんな美味い菊の花を食べるとはもってのほか」だとか、「もってのほか(思っていたよりもずっと)おいしい」といった諸説ありますが、どっちなんでしょうね?

 この収穫が終わるころ、わが村にも来たるべく冬に備えて、冬支度が本格的に始まります。  


Posted by おさむ茶 at 22:22Comments(6)季節

2006年10月25日

はらこご飯

 秋はなんでも美味しくて困ったもんだ。
この季節は、やっぱりはらこ飯食べたくなりますね。今日のお弁当は、そんな思いが伝わってか、はらこ弁当でした、ヤッター(笑)。



 はらこ飯は宮城県亘理町に伝わる郷土料理、昆布でだしをとって、薄口醤油・みりん・甘塩鮭鮭の身で炊いたご飯にイクラ(はらこ)の上に乗せたものですが、これ、いくらなんでもイクラが少ないと思いませんか?お前の稼ぎが少ないからだってか~?トホホ…。

  


Posted by おさむ茶 at 12:45Comments(0)今日のお弁当

2006年10月24日

ALWAYS昭和の夕日


 山形のレトロ展に行ってきた時の、なつかしい昭和の風景絵画展画像です。
子供たちがチャンバラごっこで遊んでいるシーンです。
実に当時の状況を細かく描写しているのに感心し、しばし足が止まりました。
 夕暮れ時に時の経つのも忘れて、近所の空き地で…そうよく土管かなんかが置いてありました。チャンバラごっこでは、善玉主役と悪玉切られ役に分かれますが、その役割分担ではビミョーな力関係で決まったものです。



 切られ役には善玉主役をやっつけないという暗黙のルールがあり、この絵では飛び降りている鉢巻に手裏剣&二刀流が善玉、下で迎え撃つのと背後から闇討ちをかけようとしている2人が悪玉でしょう。 刀は、桑畑から枝を失敬して加工するのですが、善玉のはそれらしく立派な刀を持ってたようです。そのほか、空き地遊びといえばビー玉、メンコ、コマ遊び…いや~なつかしい昭和の原風景です。
  


Posted by おさむ茶 at 22:21Comments(0)昭和な時代

2006年10月24日

昭和の女王

 今日は朝から雨降り、ウォーキング中止です。
土曜日、美空ひばり2時間スペシャル番組を見た方いらっしゃいますか?
 最初は、日本シリーズと交互に見てましたが、後半はチャンネル固定して釘付け状態になってしまいました。ひばりの歌は、演歌とかポップスとか、ジャンルを超えた説得力を感じます。



 昭和という同時代を並行して生きてきた一人として、その生き様には感動を覚えます。特に晩年、命と引換えに歌いとおしたドームコンサート、その中の「愛燦燦」と「川の流れのように」は鬼気迫るものがありました。心の琴線にふれる珠玉の名曲ですね。

 晩年の曲って、裕次郎の「わが人生に悔いはなし」にしろ、ひばりが自らの死期を知るかのように歌う「愛燦燦」にしろ、淡々と綴られる歌詞には、涙腺が緩んで止まりませんでした。愛だとか恋だとかを超越した詩にこめられた人生哀歌…人生って悲しい時の方が多いから、ささやかな喜びでも嬉しい…不思議なものですね。

雨 燦燦)と この身に落ちて
わずかばかりの運の悪さを 恨んだりして
人は哀しい 哀しいものですね
それでも過去達は 優しく睫毛(まつげ)に憩(いこ)う
人生って 不思議なものですね  


Posted by おさむ茶 at 12:43Comments(2)音楽

2006年10月23日

鮭の遡上始まる

 昼休み、職場近辺の河川土手道のウォーキングを日課としてますが、寒河江川にて鮭の釣獲調査・鮭つり(オス限定)が行われていました。10月21日から限定7日間で行われているとか、雨の中にもかかわらず多くの釣人でにぎわっていました。

 この期間は、寒河江川に遡上したシロザケを釣ることが許されることから、毎年県外からの多くの釣り人がかけつけ、管轄する最上川第二漁協関係者に聞いたら、遠くは福岡から参加した人もいるとか…。大半がルアーとフライでチャレンジしていましたが、天候のせいかは不明ですが、残念ながらヒットは少なかったようです。



 この釣り人に無理言って撮った写真がこれ、は午前中で2匹ヒットしていました。釣りはよくわかりませんが、仕掛けや釣り方によって釣果に差が出るんでしょうね?  


Posted by おさむ茶 at 12:48Comments(5)季節

2006年10月22日

人生二毛作

 今日、来るべき第二の人生設計デザインのヒントを得るべくシニア新社会参加塾という社会学講座に参加してきました。「団塊世代よ!大志を抱け」ちゅうところでしょうな。


 午前中山形市で二講座、そして高畠町のゆうきの里へ移動して出張講座。その間ほとんど寝てましたが、ランチタイムでは眠気も醒めてバッチリw。そんときの弁当ですが、有機農業の元祖を自認するだけあってすべて地産地消メニュー。


ご飯は無農薬米の五分づき(白米はミネラルを殆ど捨ててるんだって)、意外と玄米ご飯のような食べにくさなかったですよ。野菜も地元の新鮮取れたて、置賜伝統メニューのおもてなしに…体の毒素が抜けていくような思いしました。  


Posted by おさむ茶 at 21:01Comments(0)いろいろ

2006年10月22日

月山はもう冬の足音

 先日、代休を利用して月山に紅葉ドライブ行ってきました。雲ひとつない絶好の紅葉狩り日和で、志津の旅館街あたりはちょうど見ごろでしたが(画像五色沼付近です)、姥沢リフト付近はもう終わっていました。

平日のせいか、ハイカーの数は多くありませんでしたが、60歳以上とおぼしき夫婦連れが多く目につきました。来年以降、団塊世代が退職すると、さらに多くなるんでしょうね。
2枚目画像は姥沢付近から見た月山頂上付近です、もうすぐ冬といった感じでした。

 
  


Posted by おさむ茶 at 06:59Comments(4)季節

2006年10月21日

桃パン

 
 これは桃パンと言うのだそうだ。桃の果肉が入っているというので、珍しいので買ってきました。子供のホッペ(お尻?)のようで、思わずさわりたくなってしまう。

 よくここまでパン生地で桃らしくつくることができたなぁと暫く見とれて、食べるのを忘れてしまいました。 味ですか~?せがれと娘に食われて、確認できませんでした、とほほ。
  


Posted by おさむ茶 at 07:55Comments(5)B級グルメ

2006年10月20日

バウンドテニスの紹介

 バウンドテニスは、1980年に、オリンピックレスリング金メダリストの笹原正三氏(山形出身)によって考案開発されたニュースポーツです。バウンドテニスのバウンドとは、英語のバウンダリー(限られたスペース)からきています。

 「私、運動オンチなんです。できるかしら…?」と言って始めた愛好者も、そのうちに
「私にも出来るスポーツがあった!」と言って楽しんでいます。 
 スポーツ万能の方はもちろんのこと、運動していなかった方、運動苦手の方もそれなり、いえそれ以上に楽しめます。もう、"運動オンチ"なんて言わせません!

 ちょっとだけ興味を持った方、ものすご~く興味を持った方、一度ラケットとボールを持ってみませんか? お住いの近く、あるいは職場の近くで私達のクラブが練習しています。ちょっとのぞいてみて下さい。

 コートの広さが3m×10m、ネットの高さが50cm。バドミントンコートの縦半分の細長いスペースで出来ます。
 バウンドテニスの楽しみ方は、人それぞれ。初心者の方やご年配の方でも安心の、のんびり交流がてらのスポーツの楽しみ方。
 もうひとつは、日々研鑽を重ね、全国の選手と腕を競う楽しみ方。どちらも、様々なレベルやペースに合わせた、大会やイベントが用意されています。
 地域のサークルをお知りになりたい方は、下記のURLを覗いてみてください。
http://www5.ocn.ne.jp/~a021pjjk/sub15.html

  


Posted by おさむ茶 at 17:45Comments(4)バウンドテニス